Gear

2025-01-13

【GEAR】いよいよロードバイクを購入!気になるメーカーと必要なもの・保険まとめました。

本格派のロードバイクが欲しい!

以前からロードバイクが欲しいとぼやいていたわけですが、ついに本格調査開始です!
ロードバイク単体でも楽しみたいですが、やっぱりキャンプと絡めたいですよね。

キャンプしつつ、ロードバイクでその地を走る。
ええやないですか!想像するだけで楽しみですよねー

クロスバイクは何度か乗っていて、それでも普通の自転車とは全く違うスピード感を体感できたので「ロードバイクにしたらもっと凄いんだろうなぁ」、「気持ちいいんだろうな〜」と勝手に妄想していました。

もともとロードバイクを知ったのは昔まだ地上波でツール・ド・フランスがやっていたときまで遡ります…
今でこそj-sportsなど有料コンテンツが当たり前ですが当時は違かった。
そう、きっかけはツール・ド・フランスにハマったわけです!
さいたまクリテリウム
そこでロードバイクのスピード感や競技自体の駆け引きや、戦術の面白さに気がついてしまったのがそもそもの発端でした!
一人を勝たせるためにチームで動く、勝たせるために力尽きるまで力を出し切って犠牲になる、そして最後に余力を残したエースがレースを勝ち切るという人間ドラマが詰まった泥臭い競技でもあり、しかも1ステージおおよそ100-200km(100km切るステージもあるが)で、それを21ステージをも行うなんて、「なんてこった!!」と驚いたのを今でも覚えています。

当時ツール・ド・フランスの魅力を語ろうが、みんなほぼ興味がなく「へ〜」って感じでしたよ涙
(でも1名結局数年度にハマって、あのとき言ってたことがわかったって笑)

 

ロードレースの漫画もたくさんあって、どの漫画も心揺さぶるストーリーが魅力的なこともあり、いつかは乗るぜ!って思っていたのです。
すぐに買えよって話ですが、まぁまぁ人生いろいろあるわけで細かいことは気にしないでください笑
クロスバイクですら半年で盗まれるというトラウマも体験しております…

 

最終実行に移すことが大事です!
あ、でも行動は早ければ早いほどいいのは間違いないですよー

 

そんなどうでも良い話は置いておいて、ロードバイクを買うにあたってはどのバイクが良いかそれなりに調査する必要があるのです!
あまりに細かすぎると、きっとどれも一長一短あるわけで決まらなすぎるから、最終的にはある程度勢いに任せたいと思います。
そしてロードバイクを楽しんでかつ色々知ってきたら、中古市場もあるようだから売ってまた買い換えるなりすればいいかなと考えています。
ロードバイクイメージ1
ちょっと興味ある!ちょうど自分も考えていたーって方は参考にしてみてくださいね。
自分なりですが、いくつかの側面から絞っていきたいと思います。

 

まずはメーカー(ブランド)から絞ってみる

ここで役にたったのはツール・ド・フランスでの覚えた知識のみ。
結構チーム名にロードバイクのメーカー名(ブランド名)がついていて、みればみるほど自然と覚えていっていくんですよね!
それだけじゃ足りないので、いくつかメーカーを調べて出してみます。

ロードバイクメーカー16選

知っているメーカーや調べてみたメーカーをピックアップしてみました。
ちょっとしたメモも入れておきますので参考に。

 

◆Trek(トレック)
アメリカを代表するブランド。初心者向けからプロ用まで幅広いモデルを展開。
マウンテンバイクのイメージが強いです!

◆Cannondale(キャノンデール)
こちらもアメリカ発のブランドで、軽量で高品質なアルミフレームに強みがある。

◆Giant(ジャイアント)
台湾の世界最大の自転車メーカー。コストパフォーマンスが高く、初心者におすすめ。
知っていましたが、台湾とは驚きでした。

◆Specialized(スペシャライズド)
アメリカの大手ブランド。
性能とデザインのバランスが良く、ツール・ド・フランスで多くの使用例がある。
友達が乗っていますが、確かにデザイン性が高いイメージありますね。

◆Cervélo(サーヴェロ)
カナダのブランド。エアロダイナミクスに優れた高性能バイクを開発。

◆Bianchi(ビアンキ)
イタリアの老舗メーカー。特徴的なチェレステカラーとクラシックなデザインが人気。
アパレルやバッグもありますねー

◆Pinarello(ピナレロ)
イタリアのプレミアムブランド。プロツアーでの活躍が目立つ高級モデルが多い。

◆Colnago(コルナゴ)
イタリアの伝統的ブランド。フレームの美しさと性能が評価されている。

LOOK(ルック)
フランスの老舗ブランド。
ビンディングペダル(クリップレスペダル)のパイオニアとして知られ、独自のカーボンフレーム技術と洗練されたデザインが特徴。
プロツアーでも使用されるハイエンドモデルが多く、レース志向のライダーに支持されている。

◆Scott(スコット)
スイスのブランド。軽量で高速性能に優れている。
こちらもマウンテンバイクのイメージもありますね。

◆Focus(フォーカス)
ドイツのブランド。レース向けに設計された高品質なバイクが多い。

◆Ridley(リドレー)
ベルギー発のブランド。雨風の多い北ヨーロッパ向けに設計された耐久性の高いモデルが特徴。

◆Wilier Triestina(ウィリエール・トリエスティーナ)
イタリアの伝統的なブランド。高級感のあるデザインが魅力。

◆Merida(メリダ)
台湾の大手ブランド。Giantと並んでコストパフォーマンスが高い。

◆Canyon(キャニオン)
ドイツのオンライン販売専門ブランド。直販による価格の安さと高性能が魅力。

◆Argon 18(アルゴン18)
カナダのブランド。エアロ性能に特化したモデルが多く、トライアスロンでも人気。

半分くらいは知っていましたが、他は全然知らないメーカーでした…
最初は知っているメーカーがいいのでしょうか。
一度お店の人に聞くのがいいと思うので聞いてきます!!メンテナンスも大事ですからね。
日本のブランドがないのはちょっと寂しいですが、確かに漫画がそれなりに盛り上がっていても国内のロードバイクレースなどはあまり知られていないのも事実です…

国内でのアフターサポートも考慮

ただ調べてみると日本国内での入手のしやすさやアフターサポートも考慮すると下記ブランドが良さそうとか。
まぁ、通常の修理ならお店で対応してくれるので問題ないとは思いますが、専用のパーツが必要とかの話になると正規代理店がしっかりいるメーカーの方が当然良いですよね!

◆Trek(トレック)
◆Cannondale(キャノンデール)
◆Giant(ジャイアント)
◆Specialized(スペシャライズド)
◆Merida(メリダ)

また、お店に行ったりと調査して報告します!

イメージ写真2
Cannondale公式サイトより引用

車体フレームの素材は主に3種類ある

ロードバイクの車体フレーム素材は主に3種類あって、それぞれ特徴があります。
簡単にまとめてみますね!

クロモリ

調べ始めてからこのワードは初めて知りました。
クロモリとは「クロームモリブデン鋼」の略で、鉄にクロムやモリブデンなどの金属を添加して作られた合金でこの金属で作られたロードバイクです。
今は性能面であまり製造されていないのですが、金属の『しなり』が大きくペダルを効率的な踏み方ができると反発力を感じることができ、乗り心地のよさと疲れにくさが特徴のようです。
「なんか技術必要そう」と思いますが、初心者でもその乗り心地は体感できるみたいです!

なので、クロモリ製フレームにこだわったファンもいるようで、流通量が減れば減るほどこのコアなファンは増えそうな予感
ライドを楽しむという意味では中古で古めのクロモリ製ロードバイクもアリかもしれませんね!

将来(今も?)アンティークとして愛用されそうな気がします。

アルミ

現在エントリーモデルを含めると多くのロードバイクがこの素材で製造されています。
ほかの素材と比べると振動吸収力が低く、乗り心地が硬めのロードバイクが多いのが特徴でアルミ素材そのものは強度は低く、フレームの形状で強度を確保する必要もあります。

要は長距離・長時間のライドでは疲れが蓄積しやすいのがデメリット。
確かに以前クロスバイクで30kmくらい乗ったら結構疲れました… 
初めての長距離ライドだっただからということは否定できないですが笑

ただ、流通量も多いので様々なメーカーが採用しているので、比較的安くエントリーモデルも多くあり初心者はまずアルミからって感じですね!

カーボン

イメージも手伝って、一番憧れるのは強くて軽いカーボン製のロードバイクですよねー
ですが、やはり価格が高いのが最大のデメリットですよね…

カーボンは加工技術も発達してデザインの自由度が高まり、いい雰囲気のロードバイクが多いのもテンション上がりますね!
気をつけなければならないのは、デリケートな素材のため衝撃に弱く強い力が加わると比較的簡単に割れます。
落車して打ちどころが悪かったらひとたまりもなさそうです…
あと、紫外線にも強くないので日光が当たる場所に置くのは良くないですね!

メリットもたくさんあって、軽く衝撃吸収性に優れているので長距離・長時間のライドでは疲れづらいのはいうまでもありません。加速やスピードが出やすいのもたまらんですね!

アルミに比べるとヘタレも少なく、耐久性が高いためしっかりメンテナンスしていけば10年以上乗ることもできるのは嬉しいです。

おまけ

ロードバイクではめったに見ないチタンを使った車体もあるみたいですが、業界ではめったにみない最高級素材で1台1台手作りされるようです!
でも重量面ではカーボンに劣るため、プロチームに供給されることはないとのこと。

 

ロードバイクに乗るために必要なものを揃えよう

ロードバイクを始める際に必要な装備(アイテム)をざっとまとめてみました!
快適で安全なライドを楽しむためには絶対必要ですが、これは結構お金かかりそう汗

命にも関わるものも多いので、しっかり揃えましょう!

必須で用意するべきもの

◆ヘルメット
これは安全性を確保するため必須の装備。
日本国内では公道での着用があくまで推奨とされていますが、安全のために必ずヘルメットはつけた方がいいですね!
軽量で通気性の良いものがいいかも。


◆ライト(前後)
フロント・テールライト両方ないと危ないので、こちらもマストですね。
充電式もあるみたいなので、やはり充電式の方がコスパはいいのかもしれないです。
ただ、経験ありですがライトだけ盗む輩がいるので、そこは注意です!


◆グローブ
これも安全のため必ず着用したいところ。手の保護になることはもちろんのこと振動吸収のために重要!
夏用と冬用で使い分けが必要そうなので、これまたお金がかかる…
まずは暖かい時期に乗ることを前提のグローブを購入するのがいいかと思います。


◆フロアポンプ(空気入れ)
ロードバイクは高圧タイヤなので、専用のフロアポンプが必要。
通常乗っている自転車は英式がほとんどですが、ロードバイクは仏式(フレンチタイプ)の空気入れが必要なので要注意です!


◆ドリンクボトル&ボトルケージ
長距離ライドでは水分補給が必須になります。
ケージはフレームに取り付けることができて、できれば給水用と工具用両方つけた方が良いです。

携帯工具
各種工具のセットで、走行中のトラブルに対応できるようにはしたいところ。
特にパンクを修理できるくらいのスキルはあって損はないです!


◆予備チューブ&携帯用ポンプ
パンク時の対応に必須の予備チューブもあると安心。
小型の携帯ポンプも必要になってきます。

推奨で用意するもの

あくまで推奨アイテムですが、これらはおそらく欲しくなって買いたくなり、ほぼ必須なものといってもいいかもしれませんねー
またお金が羽ばたいてゆくのがイメージできました笑
調べれば調べるほどお金がかかることがわかってきます!

◆サイクルウエア
速乾性やフィット感が優れた専用ウェア、これはほぼ必須だなー
長時間乗ったときにかなりの差がでる。


◆サイクルシューズ&ペダル(ビンディング)

最初はフラットペダルでも大丈夫かと思いますが、長距離になってくると効率的なペダリングができるビンディングは必要になってきますね。
疲労度がだいぶ違いが出てくるのは間違いない。


◆サングラス
サングラスも長距離のるときは紫外線はもちろんのこと、飛び石、虫から目を保護してくれるのでマストアイテムですね!


◆サイコン(サイクルコンピューター)
速度、距離、ケイデンス、心拍など走行データをリアルタイムで確認・記録できる。
GPS機能付きならナビ代わりにもなりますが、今はスマホがあるので色々アプリもありそう。


◆ロック(鍵)
なくても乗れますが、盗難防止に必須かと。
ほんと盗まれるので、できるだけ軽量で頑丈なロックから頑丈なロックはマストです。
迷惑かけない限り『地球ロック』をしておきたいところです。


◆防寒・防風ウェア
冬季や早朝ライドするときは防寒対策が重要。
ウィンドブレーカーやレッグウォーマーなどお好みのウェアを。


◆輪行袋
電車移動時に必須なので、コンパクトに収納可能なタイプがおすすめ。
車での移動でも合ったほうが積みやすいので合ったらいいですね。
各鉄道会社のなどでの輪行ルールに従う必要あるので、事前に確認しましょう!

あると便利なもの

◆チェーンルブ(潤滑油)
チェーンのメンテナンスに必要で、チェーンくらいはメンテナンスできるようにしたいところ。
ドライタイプとウェットタイプがあります。
バイクのチェーンメンテナンスはしていたのですが、また改めて勉強します!


◆泥除け(フェンダー)
雨天時に泥はねを防ぐので便利ですが、個人的には見た目が微妙なのでつけない派です。
着脱可能なものがあるので、それなら便利ですね!


◆スマホホルダー

できればスマホも持ち歩きたいところ。
ナビやいざといったときの連絡で必要ですね。バイクにしっかり固定できるものがいいです。


◆パワーメーター
本格的にトレーニングを行う場合に役立に立ちますが、まだ自分には未開の地ですね。
また機会があればトピックスとして取り上げてみたいと思います!

イメージ写真1
SPECIALAZED公式サイトより引用

自転車専用の保険にも入るべき?

通常の自転車も安全な乗り方をしないと危ないですが、ロードバイクは通常の自転車よりもスピードがでたり高額なバイクだと盗難にあう可能性もあるため、自転車専用の保険に加入することも検討しなければなりません。
実際5-6万のクロスバイクが半年間で盗まれた経験がありますからね…

絶対避けたいですが、偶然が重なって事故を起こしてしまう可能性もあり、乗り方を間違えると危ない乗り物にもなり得るだけあって備えあれば憂いなしです。

いくつかピックアップしてみるので、こちらも参考にしてもらえればと思います!

選び方のポイント

●賠償責任補償
万が一の事故で相手に損害を与えた場合に備える

●盗難補償
高価なロードバイクを守るために重要

●傷害保険
自分が怪我をした場合の入院や手術費用をカバー

●示談交渉サービス
相手方とのトラブル時にサポートを受けられる

●家族対応
家族全員をまとめて補償できるプランも便利

5つの保険候補挙げてみます

◆au損保 「自転車向け保険(じてんしゃ向け保険)」

<特徴>
・個人賠償責任保険が最大5億円まで補償
・ロードバイク専用ではなく自転車全般に対応
・自分の怪我や死亡時の補償も充実
おすすめポイント:賠償責任に手厚く、盗難対応がオプションで選択可能

【月額料金】
500〜1,000円程度

◆東京海上日動 「eサイクル保険」

<特徴>
・賠償責任、傷害保険、盗難保険がセットになったプラン
・賠償責任は最大1億円補償
・ロードバイクでの通勤・通学にも適用
おすすめポイント:総合的な補償が手軽に得られる

【月額料金】
1,000〜1,500円程度

◆チューリッヒ 「自転車保険」

<特徴>
・個人賠償責任保険が最大2億円
・示談交渉サービス付きで安心
・入院費用や死亡保険もプランに含まれる
おすすめポイント:示談交渉が付いているため、万が一の事故時に安心

【月額料金】
600〜1,200円程度

◆SBI損保 「自転車保険」

<特徴>
・賠償責任最大1億円
・傷害保険、入院保険が充実
・家族全員が補償を受けられるプランもあり
おすすめポイント:家族でロードバイクを楽しむ方に最適

【月額料金】
500〜1,200円程度

◆楽天損保 「サイクルアシスト」

<特徴>
・賠償責任が最大1億円
・自転車ロードサービス付き(パンクなどのトラブル対応)
・入院や手術費用もカバー
おすすめポイント:自転車ロードサービスが付いており、ロングライド派に最適

【月額料金】
500〜1,000円程度

 

各社保証内容はそこまで大きくは変わらないと思いますが、各社ちょっとしたところでの違いがあります。
あくまで万が一のときの保険ですし毎月の費用が負担になっても嫌ですから、それぞれのライドスタイルや不安要素に合わせて選ぶと良いと思います!

って自分もロードバイク購入して保険選んだら報告しますね。

 

購入するなら新品か中古か問題!

これほんと迷うところです。
昨今の物価高と円安が相まって、海外ブランドが多いロードバイクはコロナ前に比べると結構値上がりしているようです。

もちろん購入するなら安いに越したことはありませんよねー

そりゃー新品の方が自分が買ったったー感が強いですが、それはかなりの狙い撃ちで欲しい最新モデルとかだったら新品しかないですが、今中古でもしっかりメンテナンスされているバイクが多いと思うので個人的には中古はアリですね!

中古だとできれば一度見てから購入したいのが本音ですし、そのお店でメンテナンスしてくれるのがベストではあります。
メンテナンスは近所でいいところがあれば関係ないですが!

 

中古ロードバイク専門店をご紹介

ロードバイクの中古を扱っている、代表的な店舗やオンラインショップをいくつかご紹介します!
日本国内で信頼性が高く、品揃えも充実しているお店を中心にまとめました。
専門店は少ないですね…

◆サイクリー(Cycly)
日本最大級の中古自転車専門店チェーン。
【取り扱い】 ロードバイク、クロスバイク、MTB、電動アシスト自転車など。

・店舗販売とオンラインショップの両方を展開。
・購入前に試乗が可能(店舗)。
・購入後のメンテナンスサポートも充実。

公式サイト
https://www.cycly.co.jp

◆バイチャリ(Buychari)
中古自転車の買取・販売に特化した全国チェーン。
【取り扱い】 ロードバイク、クロスバイク、子供用自転車など。

・店舗とオンラインショップを併用。
・中古品の状態が明記されており安心して購入可能。

公式サイト
https://buychari.com/

◆ウエムラサイクルパーツ
ロードバイクのパーツ販売で有名だが、中古バイクの取り扱いもあり。
【取り扱い】 高品質な中古ロードバイクやパーツ。

・プロ仕様の中古バイクが手に入る。
・オンラインショップもあり、地方在住者にも便利。

公式サイト
https://www.uemura-cycle.com

 

新品取扱のロードバイク専門店をご紹介

やっぱり新品がいい!
という方もいると思うので、簡単に店舗紹介しますがあまりないですね…
最終的には専門店があればそちらへ行った方が良さそうです!
車でいうとディーラーみたいなイメージが近いかと思います。

◆Y’s Road(ワイズロード)
日本最大級のロードバイク専門店チェーン
初心者から上級者向けまで幅広いラインナップ

【ポイント】
試乗会を頻繁に開催
各店舗でフィッティングサービスを提供

公式サイト
店舗エリア: 全国展開(東京、大阪、名古屋など多数)
https://online.ysroad.co.jp/shop/default.aspx

◆ サイクルスポット
ロードバイクだけでなく、クロスバイクやマウンテンバイクも扱う全国チェーン。
個人的には電動自転車を購入したので、どちらかというと一般の自転車のイメージが強いですね!

【ポイント】
ショッピングモールなどに入っているので、店舗数が多く、購入後のメンテナンスがしやすい。

公式サイト
店舗エリア: 関東を中心に全国展開
https://www.cyclespot.net/

◆各メーカーの専門店
欲しいメーカーが決まっていたら、専門店に行くともっと深い情報も得られそうです。
専門店があるメーカーをざっと挙げてみますと…

Specialized(スペシャライズド)コンセプトストア
公式サイト
https://www.specialized.com/jp/ja

TREK(トレック)コンセプトストア
公式サイト
https://www.trekbikes.com/jp/ja_JP/

Cannondale(キャノンデール)コンセプトストア
公式サイト
https://www.cannondale.com/ja-jp

Bianchi Store(ビアンキストア)
公式サイト
https://www.bianchi.co.jp

Giant Store(ジャイアントストア)
公式サイト
https://giant-store.jp

LOOK
こちらは専門店はないですが、卸先一覧がありました。
LOOK CYCLE公式サイト
https://www.eurosports.co.jp/dealer.html

 

どのロードバイクを購入したかご報告!!

さて、色々と調べつつお店にも見に行きつつ、どのロードバイクを購入したかと言いますと…

 

 

なんと!

 

 

 

これか。

 

 

 

なるほど。

 

 

 

じらしてすみません…. まだ購入していません…
安くない買い物なので、慎重かつ大胆に決めたいと思います!

 

もちろん購入したらこちらへ報告します!
続きを楽しみにしていてくださいー

 

こんな記事もあるので、機会があれば見てみてくださいね。

【GEAR】2024年版_vlog動画撮影の小型カメラはどれがいいか比較!3ブランドを調査

 

あとよければキャンプ中心ですが、インスタもぜひ覗いてみてください!
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